商業出版完全ナビゲート

商業出版用の企画書作成方法を無料公開!

本を書きたいテーマがある!
出版化される企画のコツが知りたい!
本が出版されたら売れる自信がある!
私でも本が書けるのかしら?
本を出したいけど、何から始めてよいか…

ひとつでも当てはまる方は、複数のベテラン編集者のノウハウがつまった
「企画書の書き方」(PDF A4全48ページ)をご覧ください!
企画書作成秘密がわかります!

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※ご記入いただいたメールアドレスに、ダウンロードページのアドレスを記したメールをお送りいたします。なお、お名前(ご本名。ペンネーム不可)を正しくご入力いただいていない場合、メールを送信しかねる場合もありますので、その旨、御承知おきください。

あなたが、これだけは負けないという「知識」「経験」だけをもって
きてくれさえすれば、ゼロから出版化を徹底サポート!
企画立案から、出版社への売り込み、企画決定後の
執筆のサポートまで、あなたが「著者」になるための不安を
すべて取り除きます。

経験者の声
私は、ここで
2冊も本を出版しました

吉田傑さん

吉田さん写真

経営者教育に使命を感じ、効果的なコピーライティングやマーケティングを修得。数字だけが成功の基準に取りざたされる今、あえて価値観や使命を軸にした指導を展開。主宰する企業家コミュニティー「成功塾」には、共感する企業家300社が参加している。
著書「自分ビジネス 180分起業術」
  「「自分ビジネス」成功ノート」



「私も本を書いて出版したい!」

吉田さん書籍1 吉田さん書籍2  多くの経営者にとって出版というのは夢です。
 それを叶えた人が手に入れるものは、成功者として見られるオーラであり、影響力、権威性、信頼の証明です。
 しかし、今回、その出版がとても簡単になりました。
 私は、この講座の最初の受講者です。
 私は経営コンサルタントとして、数ヵ月のうちに2冊の本を出版させていただきましたが、それは、この講座の山田先生によって運ばれるように実現したことでした。

株式会社成功塾 代表取締役社長
吉田傑
http://www.yoshidasuguru.net/

参加していただいたからには、出版していただきます。

 私たちが、出版までのすべてをサポートいたします。

 あなたが、本の発刊を勝ち取るためにすることは、いい企画書を書くだけです。

 発刊してくれる出版社を探したり売り込んだりしなくていいのです。
本を書くこと以外は、私たちがあなたの代わりに全部サポートいたします。

企画書にどのようなことを書けばいいの?
 →あなたがもっている経験や知識を、記入式シートをもとに企画に落とし込む作業をお手伝いします。
本の企画書って、どのように書けばいいの?
 →通りやすい企画書の書き方を一からアドバイスします。
企画作りがイメージできない
 →企画書の書き方やサンプルなど、弊社のメソッドを集約した、教材を用意しています。
出版社にどのように企画を売り込めばよいかわからない
 →サイトやメルマガをつかった売り込みから、個別に出版社に持ち込む売り込みまで、弊社の多様なチャネルで売り込みを展開します
原稿の書き方がわからない
 →企画成立後、執筆の手順も一からアドバイスします。弊社で手掛ける書籍の著者には、はじめて本を書いたという人が多数います。

参加してから出版決定までの流れ

1 『棚卸しシート』記入・面談予約

教材『棚卸しシート』に記入して、面談枠から希望日を選んで面談予約をします。

図版1

2 面談

『棚卸しシート』をもとに、あなたがどういう本を書きたくて、どういう企画であれば出版できそうなのかを加味して、一緒に企画の方向性を決めます。

図版2 

3 企画書作成

面談の結果をもとに、教材『企画書作成講座』にならって企画書をつくります。

図版3 

4 企画書送信

企画書が完成したら、メールで企画書受付窓口へ送信します。

図版4 

5 企画書添削

あなたから提出された企画書を弊社担当者が添削して、返信します。

図版5 

6 企画書改善

企画書の改善点を再度検討、修正して、再び企画書受付窓口へ送信します。

図版6 

7 出版社へ売り込み

企画が受理されたら、弊社で100社への売り込みに入ります。

図版7 

8 出版決定!

あとは担当者から「決まりました!」という連絡をお待ちください。

図版8 

他社は、出版という夢を売っている。しかし、本講座は「本が出ました」という現実を売っている。

  • ある作家養成講座は、高い参加費をとられますが、ベストセラーになりうる一部のエリート企画しか声をかけてもらえませんでした(38万円)
  • ある出版セミナーは、出版したらどんなに素晴らしいかという話ばかりで、現実的なノウハウは教えてもらえませんでした(1万〜5万円)
  • ある教材は、企画書の書き方がメインで、企画は出版社に自分で持ち込めと書いてありました(1万円)
  • あるエージェントは、少数の出版社とのコネのなかでしか売り込んでくれないので、お金を払っても、結局は出版につながりませんでした(22万円)
  • ある出版会員サービスは、契約期間をすぎたら、企画を預かったままもう連絡もくれなくなりました(5万円)

 あなたも、これまでに出版セミナーや講座に参加したり、出版エージェントに依頼してきたかもしれません。

 しかし、結果はダメだった。

 なぜなら、他社の出版を詠うサービスの多くは、出版させることではなく、出版ノウハウを伝えることで利益を得ようとしているからです

 だからこそ私たちは、あくまでも出版をゴールにしました。

 この講座では、本当に出版していただきます。

なぜ、弊社は「本が出ました」を現実にできるのか?

 あなたにも出版していただけるという理由は、私たちには業界20年で培ってきたノウハウと、100社以上の出版社と太いコネクションを持っているということです。

 そして、この講座には、企画書の書き方のノウハウを教えてくれる教材と、あなたの企画書を添削し、適切な修正点をアドバイスし、企画が合格したら、あなたの代わりに100社もの出版社に売り込むという出版が決まるまでに必要なプロセスが、すべてセットになっているということです。

 それだけでなく私たちは、無事に出版が決まってからも、契約サポートから執筆のサポート、そして書店に本が並ぶまで。つまり何の不安もなく、あなたの本が書店に本が並ぶようなサポート体制を整えているのです。

 しかも、エージェントのように、支払われた印税からマージンを請求することはありません。

 つまり、あなたが本を書く意志さえ持ってご参加いただければ、私たちは、本が出版されるまで、あなたのお手伝いをさせていただくということです。

あなたにも、「出版が決まりましたよ!」という連絡が届きます。

 出版社に企画を通すこと。
 これは、決して雲を掴むような話ではありません。

 なぜなら、すでに100社の出版社とコネクションがありますし、弊社は1度に複数の出版社に対して、1つの企画を提案していくことができます。また、弊社のように企画から本を扱っていると、「いい企画ない?」と言ってくる出版社もあとを断ちません。

 また、出版社というのは、毎月何冊新刊を出すという発刊数が決まっています。そこで決まった発刊点数が諸事情により確保できなくなった、というケースは珍しくありません。そのため、急遽、企画が欲しいなんていうドル箱スポットの話も少なくありません。

 出版社は、それくらい企画を探しています。

 そういうタイミングで、あなたからの企画があれば、企画テーブルにのったとたん「これで行こう!」と決まることになるのです。

 このように、私たちは、他社とは違い、さまざまな売り込み機会を持っています。
 だからこそ、毎月、何名もの著者を輩出できるのです。

勘違いしていただきたくないことが1つだけあります。

 私たちは、企画を通すルートは持っていますが、あなたが企画を書けば100%その企画で出版できるのかといえば、それは約束できることではありません。

 その理由は、本講座が自費出版サービスではなく、あくまでも商業出版につなげることを目的としているからです。

 自費出版であれば、300万円程度のお金さえ積めば、誰でも100%出版させてもらえますが、ほとんどの書店にはあなたの本は並びませんし、並んだとしても、自費出版コーナーという誰も見向きもしない隅っこに追いやられたコーナーだけです。

 世の中では、そこに並んでいる著者のことは、著者と呼びません。

 彼らは、お金で誰にも読まれない本の印刷費と自費出版コーナーの1冊分のスペースを高いお金を出して買っただけなのです。

 私たちは、世の中に求められて執筆する、本当の著者になるお手伝いをしたいと思って、この講座をつくりました。

 印刷会社にお金を積んでつくらせた書店にならばない本と、出版社から「あなたの本を出したい」といわれて全国の書店にならぶ本とでは、あなたの自尊心もちがうはずです。

 ただし、あなたが売れないとわかっている企画書にさえこだわらなければ、この講座は、「私の本が出ました」という、あなたの夢を現実にすることができると思います。

私たちのミッションは、あなたを著者にすることです。

 つまり、あなたの企画は、受講期間の半年間はいくつでも受付けます。

 その数がたとえ100にもなったとしてもです。

 私たちは、本気で、あなたを出版させるために、この講座を開講いたしました。
だから、あなたがその気なら、私たちはあなたの出版を約束します。

代表 山田署名

募集期間告知


教材タイトル

教材イメージ

1.聞くだけで学べる『企画書作成講座』(2時間39分の音声講座)

2.聞くだけで失敗企画のポイントがわかる『企画書添削講座』
  (1時間35分音声講座)

3.本の方向性を固めるための『自分棚卸しシート』

4.埋めていくだけで完成する『企画書テンプレート』

5.ポイントを余すことなく網羅した『企画書の書き方』

6.成功した企画書はどんなモノかがわかる『企画書サンプル事例』

7.人のフリ見て我がフリ直せる『ダメだし企画事例』

※音声は、先日6名の受講生を集めて開催した講座を収録したものです。
 その講座からは2名の出版が決定しました。他の受講者も全員売り込み段階に入っています。


今、出版業界でも地球資源やエコロジーについて意識されてきています。私たちも本という紙を扱う仕事柄、エコを意識しています。そのため、教材はもっとも資源にやさしいダウンロード提供とさせていただいております。

本講座には、半年間、出版にいたるまでの
以下のサポートが含まれています。

サポートタイトル

サポートイメージ

1.面談にて、書きたい内容と企画アイデアの方向性を一緒に考え
  決めていきます。

2.つくった企画書を添削、アドバイスします。

3.何を書けばいいかわからない方への企画発見サポートもします。

4.合格した企画を100社の出版社へ売り込みます。

5.出版決定の連絡ののち、契約等をサポートをします。

6.執筆専念できるように、出版社との連絡のやりとりを代行します。

7.プロの作家と同じように執筆もサポートします。

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価格

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経験者の声

たった1年で、3冊の著者に!

早川雅章さん

早川さん 北海道から鹿児島まで、全国の繁盛店の創出を行う、会員組織「飲食店経営サポート協会」主催。“売上を伸ばし、利益を増やす”アドバイスは、1個100円のタイ焼きやから、15000円のコースを提供するフレンチレストランまで、幅広いジャンルで全国に実績を持つ。
著書「飲食店の利益を1.7倍にする50の方法」
  「人気のスイーツのお店をはじめる本」
  「おしゃれなカフェのお店をはじめる本」

自分の著作があると、次元が変わる!

早川さん書籍 私の職業は、外食産業の経営コンサルタントです。なので、この仕事を始めた時から「一冊だけでも、自分の本は出版したい!」と考えてはいたんです。ただし、どうやったら出版できるかがわからない。

 以前に他から出版の話を頂いたときに不利な条件の上、大量部数を買い取って欲しいという無理な条件を突きつけられたので自分には、もう出版なんて無理だと思っていました。

 ところが、知人から初めて金丸さんを紹介されたのは2007年の11月。そして、2009年の1月には私の三冊目の本が出版されたのです。(一冊目、二冊目は2008年5月に出版されました)

 正直、金丸さんが色々な出版社に営業して下さり、さらに原稿の進行調整、あるいは校正まで全て段取りをして頂きました。なので、本業が決して暇ではない私も一年間で三冊の著者になれたのです。

 正直、自分の著作があると、次元が変わると言っても過言ではありません。何せ、今まで広告出稿やセミナーでを開催して顧客を集めていたのが「この本を読んだのですが、ぜひ先生にアドバイスを受けたいと思いまして・・・」と連絡がきます。また、著者であるという肩書は名刺交換の際にも全くとられる印象が異なります。

 もし著者になりたければ自分で努力して、出版社に売り込んでけんもほろろと繰り返すより金丸さんに企画案を話して、企画書をまとめて、あとはお任せした方が良いでしょう。

早川雅章
http://1food.jp/

経験者の声
自分でも気づいていなかった
持ちネタを引き出してくれた

中松祐太さん

中松さん 1983年生まれ。大学卒業後、大手上場企業に就職するも、外注化を駆使して副業で50万円を稼げるようになり、脱サラ起業。その後は、アフィリエイト、メルマガなどを軸として、月数百万円をコンスタントに稼ぐようになる。
著書:「レバレッジでさらに増える!
   副収入が月16万円入ってくるしくみ」


筆者に応じて企画を引き出すプロ

中松さん書籍  前々から書籍を出版したいと考えていました私の元に、ある方の発行するメルマガで「出版したい人を探している。誰かいませんか?」という内容の一文を見つけました。
 すぐさま名乗りをあげて、後日、紹介してもらったというのが、山田さんとお会いするきっかけでした。

 書籍の企画などプレゼンするのははじめてでしたが、そんな私の話も山田さんは熱心に聞いてくれました。そして、打ち合わせを続けるうちに、自分でも気づいていなかった持ちネタを引き出してくれて、その結果、初の著書のタイトルにもある「外注化」という独自の切り口が生まれたのです。
その切り口をもとに書籍の企画をまとめると、出版社からもOKが出て、出版が実現いたしました。

 まさに出版プロデューサーという名にふさわしい方ですし、とりわけ、筆者の能力に応じて企画を引き出してくれる点においては、間違いなくプロ中のプロだと断言できます。
 著書執筆の際に行き詰った折も、事務所で終電時刻まで付き合ってくださった事は、一生忘れませんし、今となっては非常に苦しくも、楽しい思い出として残っております。

 あなたが自分の本を出したいと強く願い、思いに負けないぐらいの行動力を見せたら、山田さんがあなたの夢を「企画」という形で引き出し、そして、「本」という形にして、きっと世に羽ばたかしてくれることでしょう。

中松祐太
http://datusara-otoko.com/

経験者の声
的確なアドバイスで、
内容濃く、わかりやすい本に!

桜ゆり子さん

証券会社勤務後、もっと本音の投資相談を目指して投資アドバイザーとして独立。証券会社時代の武勇伝多数。会社設立後は、不況時でも役に立つ実践的な投資アドバイスをモットーに、全国各地で資産運用や投資に関するアドバイスを行う。
著書「「塩漬け株」で毎日金利を得る方法」

書籍化が遠い夢のように思えていた

桜さん書籍  誰にでも分かる株とFXの新しいタイプの資産運用の本を書きたい!
 不況でも確実に儲けられる手段があるから書籍化したい!
 そう言った思いは強くありましたが、その書籍化の方法が遠い夢のように思えておりました。

 本を書くなんてまったく初めての事ですし、私にそのようなことが本当に出来るかどうかも、半信半疑な状態でおりました。

しかし、山田さんはさすが出版のプロだけあって、私の伝えたい事はそのままに、読み手に伝わりやすい表現方法を的確にアドバイスしてくれます。自分では分かりやすい言葉で書いたつもりでしたが、言葉的には金融の専門用語が難しすぎたり、分かりにくかったり……
 そんな自分では気が付きにくい点を多々ご指摘いただきました。
 そのお陰で、内容は濃く、しかし投資初心者のかたにもわかりやすい本になっていると思います。

 最後になりますが、かなりタイトなスケジュールの中、出版まで的確にフォローしていただきましたことを心から感謝しております。

桜ゆり子
http://stock-fx.jugem.jp/

経験者の声
手厚いフォローやアドバイスで
著者になれました

松浦秀俊さん

松浦さん 著書:「超図解 Web2.0 セカンドライフで稼ぐ方法 A to Z」


本を出している企業マン

松浦さん書籍  私のWEBビジネスの師匠であるエンスーの杜代表金盛氏の紹介で山田さんに出会えました。
 07年5月頃、私はセカンドライフとビジネスをリンクさせるセミナーなどを行っており、それが山田さんの目にとまって出版の話に。 正直、信じられませんでしたが山田さんの手厚いフォローやアドバイスのおかげで、晴れて著者となることが出来ました。

 それからの私は、独立の立場から企業マンに戻りましたが「本を出してる企業マン」という、レアな存在であり、多くのことを自分の裁量で進められるポジションを与えてもらえています。

 いまの自分があるのも山田さんのおかげです。本当にありがとうございました。

青年実業家塾所属
松浦 秀俊
http://www.s-jitugyouka.com/

価格

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QAタイトル

Q 必ず出版できるのでしょうか?
A 必ず出版できるわけではありません。
 当サービスは、あくまで商業出版を目的としています。そのため、「あなたの企画を本にして出版したい」という出版社が現れなければ、出版することはできません。
 私たちは、出版化に向かって最善の努力、サポートは惜しみませんが、あなた自身にも、「出版社が、読者が求める本」にするための努力が当然、必要です。
 私たちの提供するサービスは、自費出版ではありません。とりあえずお金を払うから出版できるんだろう、というようなお考えの方は、入会はご遠慮ください。


Q 文章があまり得意ではないのですが…
A 文書力はそれなりに必要ですが、
  それよりも何を伝えられるかが重要です。

 本を執筆するにあたってある程度の文章力は必要となりますが、それが一番大切なことではありません。大切なのは、あなたがもつ経験であり、知識であり、それを読者に伝えようとする姿勢です。ですので、文章力よりまず先に、あなたが読者に与えられるものがあるかを考えてください(場合によっては専門のライターを手配することも可能です)。


Q いわゆる有名人ではありませんが、
  本が出版できるのでしょうか?

A できます。
 著名でなくても、本を発刊している人はたくさんいます。とくにビジネス書では、その分野のプロであり、新しい仕組みを伝えられる、読者が知りたい情報がきちんと体系化されている、ということが重要です。


Q パソコンはあまり得意ではないのですが、大丈夫でしょうか?
A 文章を入力することができれば、大丈夫です。
 図解本などで、ほかに必要なことが発生する場合は、丁寧にわかるまでお教えしますが、基本的に文章が入力できれば大丈夫です。ほかにパソコンのスキルで必要なのはメールの送受信くらいです。


Q 出版化が決定した場合、
  執筆の時間は、どれくらいあるのでしょうか?

A 基本的には相談して決定します。
 一般的には2カ月前後を執筆期間とする場合が多いです。また、出版の時期が本の売り上げに大きく関与する場合、その時期から逆算して、執筆期間を設定します。書くスピードや資料の収集など、人それぞれ異なりますので、基本的には相談後に決定します。


Q 自費出版は扱っていますか?
A 弊社では、自費出版は行っていません。


Q 企画書はどのくらいの分量が必要なのでしょうか
A A4用紙1枚で十分です。
 企画書は、多くの事柄を書けばよい、というわけではありません。基本的には、A4用紙1枚、もしくは2枚に収めるのが理想的でしょう。ポイントをしっかり押さえられていれば、長い文章は必要ありません。弊社では、このポイントをしっかり押さえて書くためのアドバイスを行っています。


Q 印税はもらえるのでしょうか
A 発刊決定後 印税の80%があなたの収入となります。
 出版が決定した場合、出版社が提示する印税率を8(あなた):2(弊社)の割合でわけさせていただきます(あなたから弊社への支払いは発生いたしません)。
また、印税率は、出版社ごとに異なります。一般的に8%前後となります。
※印税契約の交わし方は、出版社の提示する方法に準拠します。


Q どのような本が出版化されやすいのでしょうか?
A ビジネス書が出版化されやすいです。
 著者の知名度そのものよりも、テーマ、内容が重視されるビジネス書が、はじめて著書となる場合、出版化の可能性は高いです。当方では、より多くの方の出版化に結びつくように、ビジネス書の体裁で進めることを基本スタンスとしております。


Q 既存の出版プロデュースと、どこが違うのでしょうか?
A 企画立案から売り込み、編集制作作業まで、
  一貫して対応しています。

 弊社のスタッフは、編集者として長いキャリアを重ねています。企画立案のサポートはもちろん、出版社への売り込み、そして執筆が決まった後のご執筆のアドバイス、完成した原稿の編集制作業務まで、本が出版されるまでの全行程を一貫して行うことができます。
 企画の立案サポートだけであったり、売り込みが終わったら、あとはお任せ、ということはありません。


Q 出版業界について、まったくわからないのですが…
A まったく問題ありません。
 出版業界ならではの風習は、なくもありませんが、ご執筆にあたっては、とくに大きな問題ではないといえるでしょう。はじめて本をご執筆される方を大勢担当しており、その経験から、著者がご不安な点は事前にフォローするようにしております。


Q 会員の期間はどれくらいですか?
A 会員の期間は半年間とさせていただいております。
 これまでの経験から、はじめてお会いしてお話をし、企画書を精査して提出、企画決定まで、早ければ1カ月もかからずに出版が決定することも少なくありません。また、出版化が決まる方は、多くの場合、はじめてお会いしてから、おおよそ2〜3カ月で企画が決定します。
 ただし、企画を再度練り直すことで多少時間がかかるものの出版化に結びつくことも、当然あります。
 そのような経緯から、半年間と設定させていただいております。


Q 途中退会はできますか?
A 商品の性質上、お受けできません。
 教材ももちろん準備しておりますが、当商品の中心となるのは、企画に関する個別相談であり、出版社への売り込み作業です。つまり、コンサルタント料と営業代行料とお考えいただければ幸いです。商品の性質上、途中退会による返金のお申し出は受けかねる点、ご承知おきください。


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